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Q&A


沖縄代協Q&A

Q1. 住所変更など登録済みの情報(データ)を変更したいのですが?
Q2. 正会員同士の合併(または統合)を考えているのですが?
Q3. 日本代協保険大学は誰でも受講できますか?また申込み方法は?
Q4. 私の所属する代理店会で、セミナーを開催してもらえますか?
Q5. なぜ代理店賠責(新日本代協プラン)が必要なのですか?
Q6. 代理店賠責へ加入したいのですが、誰でも加入できますか?また加入方法は?
Q7. 募集秩序またはコンプライアンス違反と思われる募集を目にしましたが?
Q8. 代理店賠責の支払対象と思われるトラブルが発生しました。どうすればいいでしょうか?
Q9. 地域に根ざしたボランティア活動を行っていると聞きました。私の地域でもボランティアをしてもらえますか?
Q10. 老後のことを考えて、年金基金へ加入したいのですが?
Q11. 知り合いの代理店が貴会へ入会しているようです。その代理店の詳細を教えてもらえませんか?
Q12. 貴会へ入会(または資料請求)したいのですが?
Q13. 様々な会議等があるようですが、「いつ」・「どのように」開催しているのですか?
Q14. 沖縄県代協は、どのような広報活動を行なっていますか?
Q15. 正会員同士の交流・親睦は、どのような形で行ってますか?

※上記以外のご質問・お問合せについては、沖縄県代協事務局までお問い合わせ下さい。098-858-7192



Q1.住所変更など登録済みの情報(データ)を変更したいのですが?
A1.
[担当]沖縄県代協事務局
入会時に登録された内容に、変更が生じた場合は、直ちにご報告いただくことになっております。

所在地・電話番号・代理店名・代表者名・募集従事者数・代申会社・専属乗合の別・代理店種別・その他、変更が生じた時には、沖縄県代協事務局までご報告ください。

なお、お電話での変更届は一切受け付けておりませんので、必ず所定の「正会員変更届」へご記入のうえ沖縄県代協事務局まで郵送またはFAXしてください。(沖縄県代協を通じて、日本代協へ報告を行います)

※「正会員変更届」は、このウェブサイトからダウンロードするか、毎年お配りしております冊子「沖縄県代協の活動状況」の別冊にもございます。

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Q2.正会員同士の合併(または統合)を考えているのですが?
A2.
[担当]沖縄県代協事務局
共に資質の向上を目指し、消費者・契約者の利益を追求する正会員同士の合併・統合は少なくありません。
その際は、「A1」同様 沖縄県代協事務局まで必ずご報告ください。

正会員同士の合併・統合の場合、正会員登録情報の上でいくつか注意していただく点がございます。
○正会員番号の変更(日本代協が行ないます)
○代理店賠責の保険料変更(募集従事者数の変更による追徴など)
  ※代理店賠責加入正会員のみ

※なお、これから合併・統合について検討されている場合、沖縄県代協では、
合併・統合先の正会員の紹介など一切行っておりませんのでご了承ください。

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Q3.損害保険大学課程は誰でも受講できますか?また申込み方法は?
A3.
[担当]教育委員会

損害保険大学課程(以下「本課程」)は、「損害保険募集人一般試験」に合格した募集人の皆様が、さらなるステップアップを目指す仕組みとして構築された「お客さまから選ばれる募集人」を育成する教育制度です。

本課程は、日本代協の「保険大学校・認定保険代理士制度」と一般社団法人 日本損害保険協会(以下「損保協会」)の「損害保険代理店専門試験」の2つの制度を整理・統合し、お客さまによりわかりやすくなった損害保険業界共通の制度です。



■ 受講申込方法

≫ 受講申込方法(お申込みはこちらから)


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Q4.私の所属する代理店会で、セミナーを開催してもらえますか?

A4.
[担当]沖縄県代協事務局および各委員会(内容により役割を分担)
代協の主旨・目的に賛同して、声をかけていただければ代理店会の規模・人数に関わらずお伺いいたします。
但し、外部講師を招へいしての個別セミナーは行いません。
(外部講師をご希望の際は、年数回開催いたします沖縄県代協セミナーへご参加ください。)

セミナーの内容は(主な例)
○業界全体および沖縄県内における、保険業界の現状と課題
○私たちが目指すもの(消費者・契約者に喜ばれる代理店とは)
○代理店賠責の必要性(今なぜ代理店賠責を必要とする時代なのか)

このような事業は、日本代協および沖縄県代協の活動を幅広くお知らせするとともに、組織の拡大・充実を目的としておりますので、代協のPRおよび新規会員の募集等をさせていただきます。予めご了承ください。



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Q5.なぜ代理店賠責(新日本代協プラン)が必要なのですか?
A5.
[担当]企画環境委員会
保険募集を行っている私たち代理店は、常日頃個人・法人を問わず様々なお客様と接しております。 お客様へ保険をお勧めするにあたり、保険の大切さ・必要性・リスク管理など、色々な観点からアドバイスを行っていることと思います。

 例)自動車保険への加入を検討している お客様Aさん との会話
代理店:「道路を走行する以上、何が起こるかわかりませんよ。」
Aさん:「んー… それはわかるけど、私は今まで一度も事故を起こしたことがない からなぁ…」    
代理店:「それは素晴らしいことです。しかし、いくらAさんが安全運転を心掛けても、もらい事故ということもあります。やはり運転には危険がつきものですよ?」     
Aさん:「あぁ… それはあるかもしれないね。」
代理店:「もしそうなった時に、事前に保険の備えが必要なんですよ。全てご自分で対応できるのなら、そのような心配は要らないかもしれませんが、ある日突然人身事故で賠償5000万…なんてことが起こったら大変ですからね。」    
Aさん:「よし、わかった! 君の言うとおり、事前の備えを確保しておこう!」
代理店:「ご理解いただけて嬉しいです! ありがとうございます!」

 例)飲食店を営む お客様Bさん との会話
代理店:「いつもお客様でいっぱいですね!とても繁盛していらっしゃるようですね。」    
Bさん:「そうだね、お陰さまで毎日忙しくさせてもらってるよ。」   
代理店:「突然ですが、商売に関わる保険の備えは万全ですか?」    
Bさん:「ん?配達用の車やバイクには、ちゃんと保険をつけてるけど?」   
代理店:「さすがですね!それならBさんも従業員の皆さんも安心かと思います。でも来店されるお客様に対しての備えはどうなんですか?」
Bさん:「それは、どういうことだい?」
代理店:「飲食店は人が多く集まるところです。人が集うということは、そこに危険も伴う可能性もある と言うことなんですよ。」
Bさん:「うちは従業員教育も徹底してるつもりだよ。お客さんに気持良く来店してもらいたいからね!」
代理店:「いえいえ、そう言うことではなくて 商売=経営上の危険に対してなんです。」   
代理店:「食材管理や店内の施設管理、それからBさんの職人腕で支えていることを考えると、Bさん自身に何か起こった時、お店の経営はどうされますか?」
Bさん:「ほほぉ… そんなこと一度も考えたことが無かったな」
代理店:「これからでも遅くないですよ。せっかく大勢のお客様に親しまれているお店なんですから、経営を揺るがす危険は事前に対処しておきましょう!」    
Bさん:「そうするためには、どういう保険があるんだい?」   
代理店:「生産物賠償責任保険や、施設賠償責任保険、あとこちらはテナントですよね?それなら什器備品に備える火災保険や借家人賠償責任、そしてBさんの備えとして生命保険や休業補償、所得補償や……」    
Bさん:「おいおい… いっぺんに聞いても、よくわからんよ。」   
代理店:「あはは… そうですよね。それなら改めて、一度ご説明にお伺いします」    
Bさん:「明日は予約が多くて忙しいから、明後日はどうだい?」
代理店:「わかりました。それでは明後日お伺いさせていただきますね!」

募集に携わる方なら、よく見かける光景かと思います。
ここで、今一度自分自身をAさん・Bさんに置き換えて、考えてみてください。

お客様に事前の備えをお勧めする立場の皆さんが募集に関する、自分自身の備えは万全ですか?

昨日まで親密な関係を築いてきたお客様との関係も一つのトラブルで、崩壊する。これは言い過ぎではありません。

実際に、代理店を相手とした裁判や訴訟も起こっております。自分の職業を守るためにも、そして大切なお客様を守るためにもぜひ代理店賠責(新日本代協プラン)で事前の備えを!!

※代理店賠責の加入に関しては、Q&Aの「Q6」をご覧ください。

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Q6.代理店賠責へ加入したいのですが、誰でも加入できますか?また加入方法は?
A6.
[担当]企画環境委員会
日本代協の正会員以外の加入はできません。

  保険引受会社・・・アリアンツ火災海上保険株式会社
  保険契約者・・・・・日本代協
  被保険者・・・・・・・日本代協正会員とする団体保険契約となっています。

   被保険者の範囲
   (1)記名被保険者
   (2)記名被保険者の役員・使用人(派遣社員を含む)
   (3)記名被保険者の役員・使用人(派遣社員を含む)であった者

加入期間
   ○毎年4月1日から5月31日まで(7月1日を保険始期・終期とする1年契約)
   ○中途加入の場合は、毎月20が申込締切日とし、保険始期は申込月の翌月
     1日保険終期は7月1日とする短期契約となります。(保険料は月割計算)

   加入方法
   資料を送付いたしますので、沖縄県代協企画環境委員会までお問合せくださ い。
   その後の申込みおよび保険料の支払等、日本代協へ直接お願いします。

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Q7.募集秩序またはコンプライアンス違反と思われる募集を目にしましたが?
A7.
[担当]企画環境委員会
ご承知の通り、保険募集は保険業法の定めにより適切かつ平等に行わなければなりません。これは募集秩序を乱さないためにも、私たちに課された責務でもあります。消費者・契約者へ不利益を与える行為、また一部の契約者のみに特別な利益を供与するなど。このような募集行為を排除し、健全・公正な募集を心掛ける。これは日本代協の正会員ならば当然守られるべき使命でもあります。

しかし残念ながら、これに反する募集が起こった時 これを排除し健全・公正な募集環境を保持するのも日本代協正会員の責務でもあります。

沖縄県内の募集環境における、違反行為を目にした場合は企画環境委員会までご連絡ください。

  ○どのような違反行為なのか(具体的に)
  ○違反行為が行なわれた、日時・場所・またその経緯など
  ○違反行為を行った者の代理店名・募集従事者氏名など
  ○違反行為と思われる具体的な資料など(違法パンフレットなど)

このような具体的な情報をヒアリングし、沖縄県代協から日本代協へ報告いたします。

日本代協および沖縄県代協が、このような行動をする目的は、違反行為を行った代理店または募集従事者個人を罰するためではありません。 あくまでも、健全なる募集環境を維持することにより、消費者・契約者への利益保護を行うことで、保険業界の健全性を保持するためです。

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Q8.代理店賠責の支払対象と思われるトラブルが発生しました。どうすればいいでしょうか?
A8.
[担当]企画環境委員会
ただちに所属保険会社に連絡し、対応をご相談ください。 同時に、引受保険会社(アリアンツ社)に事故報告をご提出ください。その際は、所属保険会社の対応をあわせてご連絡下さい。 その際、沖縄県代協への連絡は強制いたしませんが、ご連絡される場合は、企画環境委員会までお願いいたします。個人情報ならびにプライベート情報として配慮しながら、受け答えさせて頂きます。

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Q9.地域に根ざしたボランティア活動を行っていると聞きました。
   私の地域でもボランティアをしてもらえますか?
A9.
[担当]企画環境委員会
日本代協では、社会貢献活動として様々な取組みを行っております。

○ボランティア活動   ⇒   下記参照  
○交通安全対策運動   ⇒   学校・各種団体での交通安全講習  
○無保険バイク追放キャンペーン   ⇒   街頭キャンペーン(パレットくもじ前)  
○消費者団体との懇談会   ⇒   消費者の声を反映させた活動を行うために    
○公開講座   ⇒   保険や災害等をテーマとした参加者フリーの公開講座

沖縄県代協では、正会員や各保険会社の協力のもと、環境問題や安全指導を主旨とした様々な活動を行っております。

事業の一環として開催していることもあり、突然のお申し出については対応できない場合もございますが、主旨に反しない活動であれば、消費者・契約者の皆様のお力になれるよう全面的に協力させていただきます。


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Q10.老後のことを考えて、年金基金へ加入したいのですが?
A10.
[担当]沖縄県代協事務局
全国損害保険代理業国民年金基金は、損害保険の代理店の皆様がゆとりある老後を過ごせるよう、国民年金の老齢基礎年金の上乗せ給付を行う公的な年金制度の実施機関として、日本代協が設立母体となり、平成4年9月厚生大臣の許可を受けて創設されました。

国民年金基金は、税の優遇など公的な年金制度として種々の特典があり、一般の個人年金等に較べて大変有利な年金制度です。

日本代協としても、代理店の皆様の福祉の向上を目途として、代理店の皆様がご家族と従業員そろってご加入されるよう、組織を挙げて加入募集活動に協力いたしておりいます。

折角皆様の力で創りあげた基金です。また、基金には代協会員以外の方もご加入できますので、代理店の皆様にはご自身の老後の所得保証のために、ぜひ当国民年金基金にご加入されるようお勧めいたします。

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Q11.知り合いの代理店が貴会へ入会しているようです。
    その代理店の詳細を教えてもらえませんか?
A11.
[担当]沖縄県代協事務局
日本代協では、プライバシーポリシー(個人情報保護宣言)により、個人情報を適切に保護することを責務と考え、様々な取組みを実施しております。

正会員情報の第三者への提供に関しては、次の場合を除いて、個人情報をいかなる第三者にも提供することはありません。 (1)個人情報提供者が同意されている場合
(2)法令に基づく場合
(3)利用目的の達成に必要な範囲内において、業務委託先等に提供する場合この場合、
     委託先について厳正な調査を行ったうえ秘密を保持させるために適切な監督を行います。

よって、質問の内容が該当正会員の了解が無い場合は、お答えすることができません。

※沖縄県代協では、当ホームページにおいて正会員の紹介を行っております。これは害保険代理業に課する使命・責任・義務に深い自覚を持った正会員を消費者・契約者の皆様へご紹介するためであり、この目的以外の利用を一切禁止しております。

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Q12.貴会へ入会(または資料請求)したいのですが?
A12.
会へ入会(または資料請求)したいのですが?
「保険業法第276条の規定により登録された損害保険代理店とする」 (日本代協定款第2章第5条2項)(沖縄県代協会則第2章第6条1項) 従って、代理店の種別・形態は一切問いません。 ※但し、沖縄県代協では金融代理店の加入は認めておりません。

代理店業を真剣に考え、勤め、向上心のある方なら大歓迎です!
損害保険代理業界の明日を築いてゆくためぜひ貴方のお力をお 貸しください!
あなたの参加をお待ちしています。


入会に関しましては、一度お問合せください。(お電話にて)
詳しいご説明と入会申込書を送付させていただきます。 (フォーム・資料集からも印刷可)

資料請求も同様に、お電話にてお申し付けください。

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Q13.様々な会議等があるようですが、「いつ」・「どのように」開催しているのですか?
A13.
[担当]組織委員会
毎月定例で開催されている会議は、次の通りです。  
○役員会(毎月第一水曜日)  
○理事会(毎月第三火曜日)  

なかでも、理事会は毎月場所を特定せずに沖縄県内様々な場所で開催しております。 これは、沖縄県代協の活動をより多くの皆様へ知っていただき、賛同してもらうこと。また各地の正会員との懇親を深め、魅力ある代協をつくりあげていくことを目的としております。過去に開催した場所(一例)   
○大同火災本社   
○大同火災浦添支社   
○大同火災糸満支社   
○大同火災中部支社   
○大同火災北部支社   
○東京海上日動火災沖縄支店   
○損保ジャパン沖縄支店   
○三井住友海上沖縄支店   
○三井住友海上中部支社   
○ニッセイ同和沖縄支店   
○あいおい損保沖縄支店   
○日本興亜損保沖縄支店   
○エース損害保険沖縄支店 など
このような取組みは、会議室の提供をしていただいております、各損害保険会社の絶大なる協力のもと実現しております。 この場をお借りして、改めて感謝を申しあげるとともに、今後も継続して実行してまいりますので、これからもよろしくお願いいたします。 その他の会議として、毎年定例で開催される「通常総会」、沖縄県代協会長が必要と認めたときに開催される「臨時総会」、そして事業ごとに開催される「各委員会」などがございます。すべてにおいて、沖縄県代協の運営に欠かすことの出来ない大切な会議です。一人でも多くの正会員の皆様のご参加をお待ちしております。


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Q14.沖縄県代協は、どのような広報活動を行なっていますか?
A14.
[担当]広報委員会
様々な活動を行った後は、その活動を内外に広報し消費者・契約者、業界関係者へお知らせしております。

沖縄県代協の活動をお知らせする広報手段として
○公式ホームページの活用(当ウェブサイト)

○年3回発行の広報誌「守礼」の配布。    
※正会員と沖縄県内の全保険会社宛に郵送しております。
  
○日本代協を通じて、全国への情報発信。    
※日本代協ホームページより、沖縄の活動をご覧いただけます。
  
○地元新聞への一面広告掲載。    
※正会員の顔写真も掲載した、大変好評な広報事業です。

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Q15.正会員同士の交流・親睦は、どのような形で行ってますか?
A15.
[担当]会員交流委員会
日本代協の事業のなかで、忘れてはならないのが交流・親睦の事業です。それは日本代協が縦横の繋がりを広げ・強くしていくために「正会員が集い、話し合うことから始まる」と考えるからです。   正会員同士は、通常業務上はライバル関係にあります。しかしながら、常に募集の最前線に携わっている私たちだからこそ、足りない物を補い、間違った物は改めて、分かち合える事があるのも事実です。  

沖縄県代協では次のような交流・親睦事業を開催しております   
○定例会の開催    
※年3回の開催で、活動報告を行いながら、問題提起や正会員同士意見を話し合ったりする、大切な事業です。
※定例会開催後は、懇親会を開き活発な意見の交換の場となります。

○新年会・名刺交換会の開催    
※所属する保険会社の垣根を超えて、業界関係者が一同に集い盛大に開催するのがこの新年会です。正会員・非会員・保険会社社員・保険会社研修生、日頃はそれぞれの立場もありますが、この日だけはお互いの立場を忘れて、業界関係者として、心から交流を図っております。

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